Dispatch~女社長・鷺沢アリサの場合~
「Dispatch~女社長・鷺沢アリサの場合~」の内容・特徴
派遣社員の運転手である主人公が、新興IT企業の傲慢な女社長・鷺沢アリサを性的に屈服させる、聴き手が攻め手となる作品。エレベーター故障の密室で社長の鞄から巨大バイブが発見されたことをきっかけに、彼女の高級マンションで一晩中、高慢な態度をねじ伏せるように開発していく。
ストーリー性が強く、ジャジーなBGMと細部まで作り込まれた効果音、プロ級の声優演技によるドラマCD的な没入感が特徴。冒頭は社長のヒステリックな罵声が飛び交うストレスフルな展開だが、堕ちた後は一転して甘えん坊になるツンデレの変化が味わい深い。
プレイは主人公が一方的に責める形で、おもちゃでの開発、アナル責め、スパンキング、拘束、連続絶頂などが中心。特にスパンキングは鞭が空気を切る音や打擲音、拘束具のじゃらじゃらという音がリアルで、聴きごたえがあると評判。おもちゃとアナル責めは複数レビューで言及されており、作品の核となるプレイと言える。責めの手加減はなく、社長が痛みに鳴く様子が収録されている。尺は約65分。
サークルえろドラ復興委員会CV百瀬凛
DL数230
評価★4.5(6件)
価格1,100円
販売日2019-03-01




















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