マゾ先輩の末路
「マゾ先輩の末路」の内容・特徴
後輩の彼女からの好感度が、トラックを追うごとに「憧れ90%」から「-120%」へと急降下していくマゾ向け音声作品。可愛らしい声でありながら、徐々に冷たく見下すような温度に変わっていく演技が特徴。序盤は足コキやプロレス技をかけられながらの腋臭・足臭責めといった、比較的ポピュラーなマゾプレイから始まるが、後半は小便責め、上履き土下座、上履きセックス、顔面騎乗でのオナラ責め、最終的には食糞へとエスカレートし、マゾの中でも特にハードな嗜好を持つ方向けの内容へと変化する。一人の後輩女子に終始一貫して見下され、罵られ、弄ばれ、最終的には虫扱いの末に捨てられるという展開。プレイは多岐にわたるが、特に腋や足、上履き、オナラ、糞尿といった臭気フェチ要素が中盤から後半にかけて多めに盛り込まれている。演技は可愛らしい声質だが、トラックが進むにつれて口調が敬語からタメ口、そして罵倒へと変わり、冷たく突き放すようなトーンが強まっていく。尺は約60分で、マゾとしての没落と破滅をじっくり味わう構成。
サークルおがくず御殿CV山田じぇみ子
DL数1,400
評価★4.7(13件)
価格1,100円
販売日2019-02-26




















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