寝取られた人妻ロリババア
「寝取られた人妻ロリババア」の内容・特徴
半妖のロリババア妻との結婚記念日、濃厚なキスから一転、妻から渡された録音に夫を嘲笑う寝取られの記録が詰まっていた。物語の大部分は、夫が聞かされる妻と間男との寝取られ音声という入れ子構造で進行する。間男は催淫妖術で迫り、妻は体を奪われ最初は抵抗するものの、快楽で理性を溶かされてゆく。心は夫を想っていても、間男とのセックスに抗えず、卑語で喘ぎ狂い、完全に性悪ビッチへと堕ち切るまでを長尺でじっくりと描く。責めは終始男性受けで、寝取られ間男優位の構図。幕間では再生を止め、妻が直接「あなた」へ毒を吐き、勃起をあざ笑い、飯に盛った痺れ薬で縛りつける。罵倒と嘲笑に満ちた言葉責めが強烈で、引き裂かれるような屈辱と興奮を煽る。演技は、あどけなさが残るのにどこか妖艶で老成した“のじゃロリ”口調の声が、汚れきった台詞と混ざり合って倒錯的なエロスをかき立てる。最後は現在の寝取られ妻とのセックス。間男に拡げられた妻のそこでは無様に絞られ、比較され見下される。結末は二つ、給料を貢がされ間男との情事を見せつけられオナニーだけを許される寝取られマゾ奴隷ルートか、足で睾丸を踏み潰され射精しながら殺される逆リョナルート。いずれも愛していた妻による完全な屈服と破滅の底を突きつける、陰惨でマゾヒスティックな味わいが濃い。録音寝取られパートが特にボリューム多く、幕間の語りかけで聴き手を置き去りにさせない構成が、寝取られ感と没入感を極限まで高める仕上がりだ。
サークル暗黒あずまやCV浪実みお
DL数1,573
評価★4.62(9件)
価格1,100円
販売日2019-03-02




















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