俺を手コキした手で俺の描いた本を売るのか
「俺を手コキした手で俺の描いた本を売るのか」の内容・特徴
同人誌即売会の会場で、売り子をしてくれている美人コスプレイヤーから、耳元での囁きと手コキで責められる作品です。プレイは終始手コキのみで、射精シーンは最後に一回だけ。それまでは焦らしや寸止めを交えながら、じっくりと高められていきます。
ヒロインは一人で、主人公に好意を持って積極的に誘惑してくる、小悪魔的なお姉さんです。演技は全編にわたって密着した距離感の囁き声が中心で、リップ音や吐息が生々しく、臨場感があります。声質は可愛らしく、テンションは終始甘くソフト。いわゆるオホ声やハードな責めではなく、優しくからかうような雰囲気です。
展開の特徴として、会場の喧騒やパイプ椅子の軋む音など環境音が非常にリアルで、人前でこっそりと手コキをされる背徳感やドキドキ感が強調されています。途中、主人公の知人女性が挨拶に来る場面でも手を止めずに責め続けられ、羞恥を煽られます。手袋をしたままの手コキと素手での手コキ、両方の音声差分が収録されており、好みに合わせて聴き分けられます。作品全体の雰囲気は、ラブラブというよりは「お姉さんに弄ばれる」快感が中心です。
サークル俺だけが得する音声工房CV陽向葵ゅかCV柚木つばめCV涼花みなせ
DL数1,573
評価★4.81(9件)
価格880円
販売日2019-05-21




















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