ヴァーチャル浣腸・オムツ学園~後編
「ヴァーチャル浣腸・オムツ学園~後編」の内容・特徴
全寮制の学園の保健室を舞台に、校医の真希と少女たち鈴音・比奈の3人が順番に浣腸される医療プレイ作品。後編では3人全員が浣腸される展開となり、浣腸をされる側の苦しむ様子、我慢する様子がじっくり描かれる。オムツ着用の上での浣腸や排泄に関する羞恥プレイが中心で、恥辱的な要素が強い。レズ/女同士のタグが付いているが、女性同士の性的な絡みというよりは、校医による少女たちへの介護的・管理的な浣腸プレイがメインとなる。浣腸される側の喘ぎ声や我慢する声、浣腸する側の励ましやお叱りの言葉が収録されている。ソフトウェア作品として、浣腸我慢時間を測定するストップウォッチ機能、ランダムボイス機能、我慢を強要するセリフや我慢ボイスが数分連続で流れる連続ボイス機能を搭載。セルフ浣腸プレイの際に、浣腸する側の女の子の声を聴きながら楽しむことも、浣腸されて苦しむ側の立場になって楽しむこともできる構成。声はきいろくるみ氏と如月さくら氏が担当し、浣腸される側の苦悶の声と、浣腸する側の優しいあるいは厳しい声の両方を収録している。
サークルfigpeachソフトウエア
DL数62
評価★4.4(0件)
価格1,870円
販売日2019-03-30




















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