快楽の代償
「快楽の代償」の内容・特徴
あなたが普段愛聴している音声作品を視聴し、射精寸前まで高まった状態でこの作品を再生するという、極めて特殊な没入型シチュエーションを採用。まず一人称「私」で語りかける女性が現れ、別の作品で快楽を得たことを糾弾し、徹底的な精神的マゾ向け言葉責めが開始される。登場人物は女性一人で、ユーザーは一方的に責めを受ける男性受けの関係性。展開は導入から終始、寸止めと焦らし、罵倒が続く。プレイ内容は肉体的な直接描写はなく、全編が淫語と「ビッチチンポ」呼ばわりを含む精神攻め。オナニー指示はあるが、快楽への没入を否定され、惨めな気分での射精を強要される。最後は虚しさと背徳感に包まれたルーインドオーガズム的な射精で終わる。声と演技は、紅月ことね版が余裕のあるお姉さん系の声で見下すように、一之瀬りと版が可愛い系の声で小馬鹿にするようにと、声質と演技の方向性が異なる別バージョンを収録。同一シナリオで異なる二人の責めを楽しめる。尺は一つのバージョンが約50分。レビューでは、他のお気に入り作品への思い入れが強いほど背徳感と興奮が増すと高評価。肉体的責めはほぼ無いが、乳首責めとの相性が良いと感じたユーザーもいる。終始ソフトな触れ方や甘さは無く、救いのない絶望感と虚無感を味わう構成。
サークルcandyrainCV紅月ことねCV一之瀬りと
DL数1,511
評価★4.5(20件)
価格990円
販売日2019-04-24




















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