『意地悪な放課後』 ~実はドSな後輩JKに囁き声で言いなりにさせられて嬲られるお話~ (バイノーラル)
「『意地悪な放課後』 ~実はドSな後輩JKに囁き声で言いなりにさせられて嬲られるお話~ (バイノーラル)」の内容・特徴
先輩を小悪魔的な笑顔で支配する、実はドSな後輩JKとの放課後を描いたバイノーラル作品。清楚で可愛い後輩に弱みを握られ、奴隷として服従させられる関係が展開する。プレイは言葉責め、強制オナニー、耳元での甘い囁きと耳舐め、足コキ、全裸での校内羞恥散歩、乳首責め、アナル舐め、そして逆レイプまで多岐にわたる。プレイの度合いは全編を通して非常に多く、ほぼ全てのトラックで何らかの責めが行われる。ただし、責めの質感は根底に歪な愛情が感じられるソフトM向けで、一方的な拒絶ではなく、従順になるにつれて優しく見下されるような変化を楽しめる。演技は甘くキュートな声質をベースに、耳元で囁くように罵倒したり、小馬鹿にした口調で命令するゾクゾクする小悪魔感が魅力。時折見せる本気の罵倒や、終盤の逆レイプでの感じている喘ぎ声とのギャップが大きい。尺は約2時間とボリュームがあり、各パートの冒頭にBGMが流れ物語の雰囲気を高める演出がある。ストーリー性が強く、単なるプレイ集ではなく、後輩の家庭事情や心情の変化が終盤に明かされることで、感動や切なさを感じさせる展開が待っている。
サークルWHITE RIBBONCV一之瀬りとCV浅木式
DL数1,891
評価★4.72(15件)
価格1,100円
販売日2019-04-20




















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