マゾ奴隷催眠
「マゾ奴隷催眠」の内容・特徴
淫靡なクリニックを舞台に、マゾ性癖の患者が女医による催眠療法を受けるうちに、治療から調教へと豹変していく約15分の短編作品。前回の罵倒音声CDで性欲を発散していた患者が、オナニーのし過ぎでEDになり再診。今度は別の女医による催眠療法が始まるが、手足を拘束され、言葉が徐々にハードになっていく。
本編はほぼ全編にわたって、女医によるマゾ責めの言葉責めが展開される。催眠音声という形式だが、催眠への深化度に左右されずに楽しめるよう、終始徹底したマゾ責めがメインコンセプト。治療と称して行われる拘束プレイや下僕扱い、罵倒を含む言葉責めは結構ハードな内容で、M男向けのプレイが凝縮されている。声は女医らしい落ち着いたトーンで、優しく諭すような催眠導入から、次第に支配的で見下すような口調へと変化していく。催眠音声ならではのトランス/暗示ボイスで、囁くような指示が続く。おまけトラックには約1分の追加音声が収録されている。短尺ながら、ハードなマゾ責めと言葉責めをコンパクトに楽しめる作品。
サークルlapis
DL数185
評価★4.3(1件)
価格550円
販売日2019-05-18




















似ている作品を見つけました!