息子への愛と強いタブー感に戸惑うはは
「息子への愛と強いタブー感に戸惑うはは」の内容・特徴
若い母親が、夢精した息子にオナニーを教えたことをきっかけに、近親相姦へとゆっくり堕ちていく物語。夫の単身赴任中、二人きりの生活の中で、戸惑いながらも息子の求めるままに手コキ、パイズリ、フェラチオ、イラマチオと行為を重ねていく。膣での性行為はなく、最終的には「お尻の穴なら」と母親自らが提案する形でアナルセックスへ発展。真っ暗な部屋で膣と偽って受け入れ、やがて母の方がその快楽に溺れ、息子に依存していく展開。全編を通して母親がリードする形で、激しく責め立てるのではなく、甘やかすように優しくエスカレートしていく。声は若く可愛らしい質感で、戸惑いながらも息子への愛情ゆえに拒めない母性溢れる演技が魅力。エロシーンは多いが、全体的に甘々でおとなしめのプレイが中心。トラック6では母の心中の葛藤が描かれ、禁断の関係に堕ちていく過程を丁寧に味わえる構成。近親相姦、アナルセックス、母性に甘えたい方向けの一作。
サークルMooNSHINeRCV淡雪
DL数628
評価★4.65(5件)
価格1,100円
販売日2019-05-24




















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