魔女編(バイノーラル)
「魔女編(バイノーラル)」の内容・特徴
魔女に夜這いされたふたなり女司祭が、媚薬や性技で快楽堕ちさせられる逆レイプ作品。約70分のボイスドラマで、森野めぐむさんが妖艶な魔女と初々しい女司祭の一人二役を演じ分ける。物語は司祭が魔女に拘束されるところから始まり、媚薬を塗られて胸や性器をしつこく嬲られ、手コキやいやらしいキスでじっくりと追い詰められていく。司祭は最初こそ抵抗を見せるが、性刺激への葛藤とともに徐々に堕ちていく様子が丁寧に描かれる。終盤にはパイズリで射精へ導かれる展開。魔女は司祭を煽るような弄ぶようなセリフ回しで責め、終始主導権を握る。ふたなり同士のレズプレイがメインで、責められる側の喘ぎ声と快楽に蕩けていく演技が聴きどころ。手コキや乳首責めといった局部への刺激が多く、媚薬による感度上昇描写も含まれる。ファンタジー世界観の逆レイプもので、低価格ながらボリュームがあり、声優の演じ分けや妖艶な雰囲気を評価する声が多い。
サークル痴女ソフトウェアCV森野めぐむ
DL数557
評価★4.52(5件)
価格110円
販売日2019-05-28




















似ている作品を見つけました!