巫女のアブナイ口寄せ
「巫女のアブナイ口寄せ」の内容・特徴
同級生の巫女・榊ミコトの口寄せによって、彼女に江戸の花魁の幽霊が憑依。清楚な巫女の口調から、廓詞を使う妖艶な花魁の声色へと豹変し、一人二役の演じ分けを楽しめる作品。花魁に憑依されたミコトに、金縛りにされた状態でじっくりと主導権を握られながら、ねっとりと愛撫で攻められる。乳首舐めは専用トラックが用意されるほど多めで、耳舐めも収録。フェラチオや手こきによる寸止め焦らし、騎乗位、挿入と中出しまで、花魁の手練手管で主導権を握ったまま主観視点で進む。花魁は軽いSっ気のある余裕のある態度で、淫語を交えながら優しくも強引に責め上げる。最後のトラックでは憑依が解けた素の巫女が登場し、初心な反応を見せながら口で奉仕する展開。巫女パートの割合は少なめで、実質的には花魁との濃厚なやり取りがメイン。全編を通して手塚りょうこによる大人の女性の色気のある声と、囁くような密着ボイスが楽しめる。
サークルミミックスCV手塚りょうこ
DL数641
評価★4.75(3件)
価格990円
販売日2019-06-14




















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