えっちで少し意地悪な彼女~実は彼女はふたなりで僕を孕ませたいらしいです~
「えっちで少し意地悪な彼女~実は彼女はふたなりで僕を孕ませたいらしいです~」の内容・特徴
少し意地悪でSっ気のあるお姉さん彼女・翠と同棲生活を始める作品。翠はゆったりとした落ち着いた声で、普段は優しいがエッチになると積極的に攻め立てる。全編にわたり耳舐めが多く、特にトラック1は耳舐めのみで構成。前半のトラック2では、ノーマルな男女のセックスが展開され、手コキ、フェラ、騎乗位での中出しまで甘く責められる。主人公は耳が弱点で、常に受け身の立場。後半のトラック3で、翠が薬で主人公を女体化させ、自らがふたなりであることを明かす。ふたなりプレイはこの後半に集中しており、乳首責めや手マンなどの前戯を経て、ふたなりでの挿入と種付けへと進む。女体化により主人公は全身が敏感になり、より深く堕とされていく。恋人のラブラブな雰囲気を保ちつつ、強引に孕ませを迫る倒錯的な展開が特徴。作品の多くはノーマルな男女の営みと耳舐めが占め、ふたなり要素は後半部分に限定されている。そのため、ふたなりと女体化、ノーマルプレイの両方を一作で味わえる作りだが、ふたなりシーンのボリュームはやや控えめ。演技は、愛情を感じさせるSっ気のある口調で、囁くような耳元への語りかけと、支配的な言葉責めの両方が楽しめる。
サークル蓮の庭CV篠守ゆきこ
DL数1,439
評価★4.59(9件)
価格880円
販売日2019-07-12




















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