怪異淫語搾精奇譚 〜坊やのザーメン、ママが、ぜぇんぶ、絞り出して、アゲル、わ…〜
「怪異淫語搾精奇譚 〜坊やのザーメン、ママが、ぜぇんぶ、絞り出して、アゲル、わ…〜」の内容・特徴
本作は、異界に迷い込んだあなたが、人間の精を吸い尽くす怪異の「ママ」に捕食される一人称視点のホラー音声ドラマです。登場するのは、あなたを「坊や」と呼び、母のように甘く囁きながらも本質は異形である怪異一体のみ。終始ママがリードし、言葉巧みに精を搾り取る逆レイプの構図で物語が進行します。
声と演技の質感は、トラックごとに大きく変化するのが特徴。序盤の手コキ搾精パートでは、秋山はるる氏によるダウナーで低めの落ち着いた囁き声が展開。人間の母親を模倣するような淫語を連ねながら、ゆったりとしたペースで射精を促します。しかし、随所で垣間見える人間離れした艶めかしい吐息が、聴く者の背筋にゾワゾワとした快感と恐怖を与えます。
中盤のフェラチオパートでは空気が一変。ジュボジュボと下品で激しいフェラ音が炸裂し、唾液の粘着音や喉の奥を鳴らすえげつない吸引音が濃厚に響き渡ります。レビューでも「えげつないフェラボイス」と絶賛されるほど、人間の限界を超えた激しさで精を吸い尽くす、特化した下品な口淫が堪能できます。
クライマックスである終盤の捕食ファックシーンでは、怪異の仮面が剥がれ落ち、本能的で獰猛な本性がむき出しに。オホ声とも形容される野生的でえげつない喘ぎ声が響き、物語が進むにつれて激しさと狂騒感が増していきます。その絶叫はもはや歌のようだと評されるほどの迫力で、聴き手を異界の只中へと没入させます。
全編を通して、言葉は通じても人間ではない「怪異」としての強烈な異形感が追求されており、ホラーの緊張感とエロスの快楽が絶妙に融合。淫語とオホ声が好きなリスナーには特に深く刺さる作品です。
サークルにっち音声工房CV秋山はるる
DL数1,690
評価★4.68(10件)
価格1,100円
販売日2019-08-01




















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