スパダリSPを誘惑して発情〇尾
「スパダリSPを誘惑して発情〇尾」の内容・特徴
SPとして仕える年上の男性が、お嬢様である聞き手の誘惑に耐えかねて主従の一線を越え、互いの初恋を成就させる作品。雨の日に仕事場へ迎えに来た三枝真は、聞き手が他の男性から告白された話に嫉妬し「まだまだお子様だ」と突き放す。しかし聞き手が濡れた彼を自宅マンションへ招き入れ、玄関先で抱きついて誘惑すると、7年間抑えてきた想いが決壊する。
三枝は31歳のSPで、聞き手の父である外務大臣を護衛している。聞き手を「お嬢様」と呼び、普段は年長者として一線を引くが、行為中は口調が荒く淫語を交えた言葉責めを繰り返す。玄関で壁に手をつかせてスカートをたくし上げさせ、ストッキングを破いて焦らした後、シャワールームで正面から抱き、中出しする。処女だった聞き手に対し「初めて種付けされる感覚を覚えろ」と言い、ベッドでも二回戦目に及び、「チンポ大好きな牝になっちまった」と責めながら再び中出しをねだる。
エンディングは二つに分岐する。グッドエンドでは初夜から1年後、聞き手に押され気味で照れる三枝との恋路が描かれる。メリーバッドエンドでは、聞き手の周囲の男たちに手を回して近づけなくしていた三枝が「この腕から逃さない」と偏愛と執着を見せ、フェラチオをさせ、電マを使い、聞き手をモノ扱いする。どちらの結末でも三枝の愛情は保たれている。全編を通して三枝は、長年守ってきたお嬢様への一途な想いと、抑えていた性欲が溢れ出した様子で聞き手を攻め立てる。
サークルSacrificeCV近衛頼忠
DL数1,077
評価★4.41(14件)
価格1,100円
販売日2019-07-26




















似ている作品を見つけました!