茜とおじ様 1話
「茜とおじ様 1話」の内容・特徴
女子高生の茜が幼い頃から密かに想いを寄せる「おじ様」こと聞き手のもとを訪れ、手作りの紅茶に睡眠薬を仕込んで眠らせ、椅子に縛り付けるところから物語が始まる。おとなしい性格ながら、想い人に対しては大胆に積極的になるヒロインのギャップが魅力。茜の母の本を偶然見つけたことをきっかけに、誘惑を決意するという背徳的な導入から、徐々に想いを受け入れていく展開となる。縛られた状態でキス、ディープキス、耳舐め、フェラチオとごっくん、乳首いじりと手コキ、騎乗位での挿入と中出し、処女を受け取るという流れ。耳舐めと囁きがリアルで、全編を通して密着感のあるバイノーラル収録。効果音なしの音声のみで構成され、文学小説のような物語性とドラマ性を重視した作風。茜の嫉妬するシーンや感情表現も印象的で、純愛と歳の差の関係性をじっくり味わえる。エロパートはやや短めに感じる尺だが、ストーリーと実用性のバランスが良い作品。
サークルたまき製作所CV琴音有波(紅月ことね)
DL数174
評価★4.69(2件)
価格1,100円
販売日2019-08-29




















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