【KU100使用】ある日世界がおかしくなって全女子がチンポ狂いになった音声-デカマラ地味太くん逆痴漢編-
「【KU100使用】ある日世界がおかしくなって全女子がチンポ狂いになった音声-デカマラ地味太くん逆痴漢編-」の内容・特徴
日常が一変し、女性が男性を欲しがる世界。地味な主人公が、スクールカースト上位の女子3人組に目をつけられ、専用の性的な道具として扱われる続編。今回は電車内で遭遇し、周囲にバレるスリルの中、逆痴漢から物語が始まる。
登場するのは、リーダー格で甘く囁きながらリードするギャルのあんず、計算高く耳舐めで追い込むつぐみ、本能のまま乳首を激しく責めるりんの3人。プレイは全編を通して、主人公は完全に受け身。3方向からの同時責めが中心で、特に耳舐めと乳首責めのコンビネーションが多い。電車内では言葉責めと手コキで焦らされ、射精は我慢を強いられる。後半はホテルへ移動し、お預け状態から一転、フェラチオや騎乗位での膣コキ、アナル調教、双頭ディルドを用いた乱交へと展開する。本番行為は特定の一人に集中し、残る二人は耳元での囁きや命令で絶頂を促す。
声質は、秋野かえで演じるあんずの蠱惑的な低めの甘い囁き、飯野かな演じるつぐみの上品だがねっとりした耳舐め、山田じぇみ子演じるりんの甲高く快楽に忠実な喘ぎと、三者三様。演技は終始ハイテンションで、主人公を見下し、笑いながらシコシコと命令口調で責めるビッチな質感が強い。バイノーラル録音で、左右や背後から囁きや耳舐めが降り注ぐが、プレイによっては音の定位に不自然さも見られる。電車内の環境音は控えめで、セリフと演技で状況を表現している。全体は焦らしから搾取への緩急ある構成で、ソフトなマゾヒズム嗜好に応える作り。アナルプレイはディルドを用いたもので、レズビアンプレイの要素も含まれる。
サークル斉藤しおんCV秋野かえでCV山田じぇみ子CV飯野かな
DL数7,231
評価★4.63(28件)
価格1,100円
販売日2019-11-22




















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