茜とおじ様 2話
「茜とおじ様 2話」の内容・特徴
女子高生の茜が、かつて通っていた図書館で偶然「おじ様」と再会し、人目のある場所で秘めた関係を再開させる背徳的純愛作品。図書館の書架の間での密着囁きレッスンから始まり、女子トイレの個室へと場所を移し、隣に人がいる状況で声を殺しながら行為に及ぶ構成。全編にわたって囁き声が主体で、周囲に聞こえないようひそひそとやり取りする緊張感と背徳感が濃厚に描かれる。茜はおじ様に後ろから抱きつかれ、キス、耳舐め、指での下半身責めを受けた後、お返しとばかりに亀頭弄りでドライイキさせ、フェラチオからごっくんまで主導権を握る。最終的には着衣のままゴムを付け、対面座位や立ちバックで挿入され、隣に人が来ても最後は声を聞かせるように喘ぐ展開。環境音は図書館やトイレのドア、足音、街の雑踏などで臨場感を高めるが、エッチシーンに水音やパンパン音などの効果音は入らない。茜の声は可愛らしく、密着感と声を殺した喘ぎがリアルに伝わる演技で、物語性・ASMR要素・実用性のバランスが良いと評価されている。
サークルたまき製作所CV琴音有波(紅月ことね)
DL数137
評価★4.75(2件)
価格1,100円
販売日2019-12-19




















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