実はこのオモチャは
「実はこのオモチャは」の内容・特徴
TSもののシリーズ第3作。見た目は美少女、中身はダメ人間のネトゲおじさんという“ロリおじさん”ヒロインが、悪友の主人公を挑発しながら誘い受けで迫るコメディタッチの音声作品。冒頭から電子タバコを嗜み、おっさん口調で憎まれ口を叩きつつも、主人公に心配されると嬉しそうにするツンデレならぬ“デレデレ”な姿が魅力。プレイはローター、電マ、バイブ、オナホといったオモチャを使った責めが中心で、ヒロインが主人公をからかいながら主導権を握る展開。最後のトラックでは本物の挿入で中出しに至り、マッサージを受けながらおっさんらしい濁点交じりの声を漏らすシーンも収録。全編を通してヒロインの誘い受けが楽しめる構成で、オモチャ責め多めの作品。声は可愛らしい見た目に反してオッサンくさい低めのトーンで、挑発的ながら甘さも感じさせる演技。ラブラブ/あまあまな雰囲気と、道具/異物プレイを両方楽しみたい人向け。
サークルAボイス
DL数391
評価★4.71(2件)
価格880円
販売日2020-01-11




















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