少年少女羞恥罰学園
「少年少女羞恥罰学園」の内容・特徴
校則違反を犯した少年少女が、女性教師によって衣服を没収され、その場で羞恥罰として裸や下半身を晒される学園シチュエーション作品。体罰の代わりに恥辱罰を採用した学校で、違反の重さに応じてパンツをずらしてお尻を出す罰から、クラス全員の前での下半身丸出し、全裸で校庭を走らされる罰まで段階的にエスカレートする。全9トラックはオムニバス形式で、少年のみ・少女のみ・少年少女両方が罰を受けるシーンが収録されている。
教師役の声はサディスティックで圧が強く、「おちんちん」「まんこ」「すっぽんぽん」などの露骨な単語を連発しながら生徒を辱める言葉責めが主体。表情や心情の描写は丁寧で、周囲の生徒に晒される羞恥心をじっくり煽る展開。怒鳴り声や説教の迫力もあり、実際に怒られているかのような臨場感がある。
本番行為や射精誘導はなく、あくまで羞恥・露出・言葉責めで構成された作品。当事者視点で恥ずかしい罰を体験するもよし、晒される少年少女を傍観するモブ視点で楽しむもよしの二面性を持つ。短編の詰め合わせ形式なので、好みのシチュを選んで聴けるのも特徴。
サークルはだかんぼCV佐藤みるく
DL数713
評価★4.44(8件)
価格660円
販売日2020-02-06




















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