【バイノーラル】黒白の館で奏でる母娘三重唱
「【バイノーラル】黒白の館で奏でる母娘三重唱」の内容・特徴
雪深い山奥の洋館を舞台に、迷い込んだ主人公を美しい未亡人の女主人・その娘・メイドの三人が妖艶に誘惑する、ドラマ性重視のエロティックボイスドラマ。物語はプロローグを丁寧に重ね、吹雪の効果音や部屋ごとの反響音など臨場感あふれる演出で、退廃的で背徳的な世界観に引き込んでいく。全編バイノーラル収録で、総尺は2時間34分。
女主人・紗代子は淫語を多用しつつ品位を保った古風な言葉遣いで、主人公を孕ませSEXやアナルファックへと導く。娘・ユキは「お兄様」と慕う小悪魔的な少女で、母とメイドの秘密の行為を覗き見て自慰を見せつけたり、処女喪失シーンでは初々しくも淫靡に絡みつく。メイド・あやねは女主人への忠誠心が強く、フェラチオやレズプレイもこなす。三人から順番に、時には重なるように責められる複数プレイ/乱交構成で、主人公は終始受け身の立場。
エッチシーンは「男根」「気をやる」といった古風な官能小説的フレーズが多用され、イヤラシさと上品さが同居。レビューではラジオドラマや映画を思わせる丁寧な作りと、薫子演じるユキのかわいらしい声と安定した演技が高く評価されている。終盤にはミステリー的な秘密も明かされる。
サークルまっしゅる~むCV神無月ほのかCV薫子CV四方山みかんCV猫乃緒みみ
DL数310
評価★4.53(3件)
価格1,540円
販売日2021-11-20




















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