姦守
「姦守」の内容・特徴
敵国の看守と捕虜の姫騎士が、監獄の中で互いへの恋情を育み脱出へ向かうシリアスな和姦中心の純愛物語。味方の裏切りで敵軍の捕虜となり拷問を受けた第三王女の姫騎士ヒロインは、治癒魔法を使う看守アルベルトに命を救われる。アルベルトは元部隊長で、ヒロインを戦場で見て以来心から尊敬し恋情を抱いており、囚われた彼女に誠実で紳士的に接する。しかし、女性が苦しむ姿を好む鬼畜な大佐の命令で、ヒロインを守るために媚薬を使った偽装の尋問や性的行為を行わざるを得なくなる。大佐の目を欺くために陰部へ薬を塗り、耳元で「雌豚」と罵りながら優しい言葉で慰める敬語攻めや手淫を施す。二度目の媚薬はアルベルト自身の計算によるもので、挿入して中出しする。自らの欲でヒロインを穢したという罪悪感から、アルベルトはヒロインの自由だけを願い自らを犠牲にしようとするが、脱獄の際に落石で左足を負傷して動けなくなる。ヒロインは剣で彼の足を切断して救い、二人は敵国から亡命する。六年後の後日談では、アルベルトは敬語の崩れた甘い口調でヒロインへの愛を隠さず、子も生まれて家族三人で暮らしており、フェラチオや耳舐めを伴う和姦で中出しと連続射精を行う。アルベルトは眼鏡をかけた軍服姿の男性で、真面目で誠実、独白ではヒロインへの恋情や劣情が漏れ聞こえる。ヒロインは恋愛に疎い処女の姫騎士で、戦士として肝が据わっており、台詞はない。治癒魔法や敵国同士の因縁、亡命先の王族との関係などファンタジー世界の設定がある。流血と左足切断の描写がある。
サークルDuskCV三楽章
DL数1,167
評価★4.72(16件)
価格1,980円
販売日2020-07-28




















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