【実録バイノーラル】初めての通話でエッチ
「【実録バイノーラル】初めての通話でエッチ」の内容・特徴
【実録バイノーラル】初めての通話でエッチは、外出自粛中に悶々としていた越智奏が、SNSで見つけた通話エッチ相手である聞き手と初めて電話をし、そのままエッチな通話を繰り広げる作品です。越智は聞き手をリードしようとするものの、初めての通話エッチに次第に感じてしまい、我慢の限界を超えて堕ちていく過程が描かれます。最後は互いに絶頂した後、いちゃつきながら幸せな空気で終わります。
越智奏は、冒頭の素の挨拶では一人称が「僕」で、通話中は基本的に敬語で話し、聞き手の声を「可愛い」と何度も褒めます。「奏って呼んで」とお願いする場面もあります。通話相手という少し距離のある関係から始まりますが、聞き手を「可愛い」と褒めたり、甘えるような言葉を使ったりと、距離感は近く甘い雰囲気です。物語の中盤からは一人称が「俺」に変わり、聞き手に責められる展開になると「もっとされたい」「イッちゃう」などと可愛い喘ぎ声をあげ、M的な反応を見せます。
音声はバイノーラル収録で、耳舐めやささやき、淫語、言葉責めが含まれます。通話越しという設定のため、実際の行為よりも声や音の生々しさが強調されており、越智自身が自慰行為をしている音も収録されています。作品は全6トラックで、素の挨拶、シチュエーション説明、通話エッチ本編、絶頂、事後のいちゃつきという構成です。
サークル淫乱物語CV越智奏
DL数1,818
評価★4.87(49件)
価格1,980円
販売日2020-04-21




















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