婦警さんの快楽耳舐め収容所
「婦警さんの快楽耳舐め収容所」の内容・特徴
「性欲が強そう」というだけで理不尽に連行された聞き手が、婦警のお姉さん二人がかりで「射精管理」と称した快楽尋問を受ける、終始受け身のM向けバイノーラル作品。二人とも一人二役で、余裕たっぷりの落ち着いたお姉さん声。ダウナー気味で妖艶、ねっとりと粘つく喋り方に淫語混じりの言葉責めが乗るが、罵倒はかなりソフトで「甘い」「優しく甘やかされる」「癒しすら感じる」と評されるトーン。意地悪な軽口や小馬鹿にする一言はあっても、突き放すきつさはなく、二人とも自分から楽しんでいる空気が漂う。
シナリオは導入だけで、あとはほぼ全編がプレイ。柱は耳舐めで、全トラックに絶えず入り続ける。左右から交互に、あるいは両耳同時に、れろれろ・ぺちゃぺちゃと執拗に舐め回され、耳ふー(吐息)も挟まる。距離が近く閉塞感のある唾液音の質が高く、「耳を食べられている」と表現されるほど濃厚で、舐めていない側の婦警が常に耳元で囁き続ける構成。
責めは耳舐めから手コキへ流れ、そのまま授乳手コキ、二人がかりのお掃除フェラ(先端と玉袋を分担)、乳首舐め責めへと進む。手コキは二種類あり分量も多め。授乳・赤ちゃん言葉でのママプレイが中盤の山で、ここから容赦なく搾り取られる展開になる。乳首責めのパートを一番に挙げるレビューも複数。責め手側が興奮して喘ぎを漏らす場面もある。約1時間45分。挿入や本番はなく、耳・手・口・乳首の責めで最後まで押し切る構成のため、ソフトM入門としても勧められている。
サークルドレッド
DL数18,909
評価★4.66(75件)
価格1,320円
販売日2020-06-01




















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