Hしないと発情死 うさ耳娘の性欲処理 発情したケモノを舐めてはいけない
「Hしないと発情死 うさ耳娘の性欲処理 発情したケモノを舐めてはいけない」の内容・特徴
うさ耳娘の「うさこ」が、Hしないと発情死してしまう一族という設定で、発情レベルがA→A+→Sと段階的に上昇していくにつれ、徐々にアヘ声になっていく作品。全編を通して「ぴょん」という語尾と、あまあまトロトロのアヘ声でお兄ちゃんを求めてくる。発情レベルAでは左右から荒い呼吸音を楽しみつつ耳舐め・耳フェラ中心、A+ではフェラチオ中心で喘ぎ声が激しくなり最後は中出し、Sでは子作り交尾と称してぱこぱこ中出し、そのまま2回目の交尾へと突入する。挿入はA+とSにあり、Sでは1回で満足せず2回射精を求められる展開。耳舐めとフェラチオは汁気たっぷりで、吐息がじっとりと絡みつくような演技。発情して覚束ない口調が劣情を煽る。お兄ちゃんへの慕情を口に出すたびにギアが上がるように色に溺れていく、愛情と肉欲の相乗効果を描いた作品。バイノーラルで呼吸音・耳舐め・囁きを存分に楽しめる構成。
サークルケチャップ味のマヨネーズCV灰色アル
DL数205
評価★4.65(1件)
価格1,100円
販売日2020-06-05




















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