体を張ってエロゲ作り!7 ~お見舞い編~
「体を張ってエロゲ作り!7 ~お見舞い編~」の内容・特徴
倒れた主人公(新入り君)をきっかけに、幼馴染の栗沢みなみとサークル代表の灰庭うららが一対一で対峙するレズ作品。主人公は登場せず、女性キャラクター同士の駆け引きと濃密な情事を女性視点で描く。シリーズの核心に迫るストーリー重視の構成で、単なるプレイではなく心理戦が展開される。
トラック1はみなみ視点。経験豊富な代表が、主人公一筋のみなみを言葉巧みに責め立てる。耳舐めを中心に、乳首舐め、手マン、フェラチオといった女性同士の愛撫が行われる。みなみの心の声を通じて、快感に戸惑いながらも代表の本音を引き出そうとする葛藤が生々しく描かれる。
トラック2は代表うらら視点。みなみを手籠めにしようとした代表だったが、逆にみなみの計算高い一面が明らかになる。プレイは耳舐め、クンニ、セックス。代表の嗜虐心や動揺が心の声として表現され、優位に立っていたはずの代表が揺さぶられる様が描かれる。
声質は、みなみ役の結姫うさぎがピュアで可愛らしく、うらら役の秋山はるるが妖艶で余裕のある低めのトーン。両者とも囁きや耳舐めが非常に多く、密やかで臨場感のある演技が特徴。特に耳舐めは全編を通じて多めで、ASMR要素が強い。プレイはソフトなレズ責めが中心で、激しい責めよりは言葉と愛撫で堕としていく感覚が強い。尺は約81分とボリュームがあり、じっくりと二人の関係性の変化を楽しめる。
サークルポインセチアCV結姫うさぎCV秋山はるる
DL数2,644
評価★4.77(9件)
価格1,100円
販売日2020-09-03




















似ている作品を見つけました!