【マゾ向け男受け】オタクくんを生オナホにしてあげるね~ふたなり委員長のマゾ穴奴隷調教~【バイノーラル】
「【マゾ向け男受け】オタクくんを生オナホにしてあげるね~ふたなり委員長のマゾ穴奴隷調教~【バイノーラル】」の内容・特徴
ふたなり委員長に脅迫され、放課後の教室でマゾ奴隷として調教される男性受け作品。登場人物はふたなり委員長の弐珠司と、聴き手であるオタクの男子生徒の二人。司は普段は信頼される委員長だが、本性はドSで、聴き手を「生オナホ」「肉便器」と呼び見下しながら支配する。関係性は完全な主従で、恋愛要素は一切ない純粋な調教もの。
プレイ内容は、相互オナニーから始まり、足コキ、アナル責め、逆レイプ、逆フェラチオ、飲精、オナホ責め、玉潰し、生ハメ中出しへとエスカレートする。前半はソフトな攻めだが、中盤からハードになり、終盤には金玉を潰して男としての機能を完全に奪う徹底したマゾ向けの展開。作品全編を通じて、ふたなり側が攻め、聴き手が受け。アナル責めと逆アナルが中心で、フェラチオシーンも喉奥まで使うイラマチオ気味の逆フェラがある。言葉責めが非常に多く、「生オナホ」「マゾブタ」といった蔑称で罵倒され続けるが、時折オナホとしての愛着を感じさせる甘い言い回しも混ざり、単なる罵倒ではなく屈服を促す独特のニュアンスを持つ。
声質は可愛らしさとハスキーさを併せ持つ独特の声。演技は見下す際の意地悪でSっ気たっぷりなトーンと、喘ぐ際のおほ声が特徴的。「ほらぁ」という蟲惑的な言い回しが頻出し、聴き手を繰り返し屈服させる。序盤はやや朗読感があるものの、中盤以降は引き込まれる自然な演技になる。バイノーラル収録で、声や効果音に独特の残響感があり、没入感を高めている。総尺約85分、全5トラック構成で、段階的に調教が深まっていく明確な物語性を持つ。
サークルClubはにわりCV弐珠司
DL数1,614
評価★4.72(7件)
価格1,980円
販売日2020-07-21




















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