ヒプノシス-淫靡なお姉さんと狐憑き-
「ヒプノシス-淫靡なお姉さんと狐憑き-」の内容・特徴
催眠音声でお姉さん系ヒロインに怪談を聞かされ、そのまま淫靡な儀式の世界へと誘われるエロホラー催眠作品。オカルト研究会の会長・飯綱天狐から語られる蛇や生殖器崇拝にまつわる怪談が、そのまま主人公が体験するエロ展開へと直結していく構成。導入・催眠パートでは怪談を聞くテイでじっくりと没入感を高め、深化パートで心と体をメスへと変えられ、エロパートでは天狐の指示に従って乳首オナニーやアナル拡張、前立腺刺激によるメスイキを強要される。大勢の女性たちの視線に晒される羞恥シチュエーションが軸で、女性上位の世界観のなかで惨めに快感を高めさせられる展開。乳首責めは本編中核だが体感としては中程度で、カウントダウンによる絶頂誘導が特徴的。ヒロインは朗らかさの中に妖艶さが滲む演技で、言葉責めのセンスに定評がある。オナニー指示、連続絶頂、羞恥煽り、淫語が多めに含まれ、怪談パートのホラー雰囲気とエロパートの対比が作品の魅力。
サークルMayThirdCV天野みゆ
DL数512
評価★4.46(3件)
価格770円
販売日2020-07-20




















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