四角い鍵
「四角い鍵」の内容・特徴
風紀委員の女生徒が、同じ学園の生徒会長・佐倉純玲から、校内で噂の過激なCDが没収対象か確認してほしいと依頼される。実はそのCDの持ち主は風紀委員自身であり、純玲は最初からそれを見抜いた上で、CDの内容をなぞるように生徒会室で彼女を追い詰め、行為に及ぶ。純玲は自分の容姿と人望を自覚した要領の良い生徒会長で、眼鏡をかけ、冷静で理詰めの話し方と耳元での囁きによって、聞き手の風紀委員が嫌がりながらも快楽に堕ちるよう仕向ける。選択肢を与えながらも逃げ道を塞ぎ、CD音声を実際にイヤフォンで聞かせながら同じ状況を再現する。自慰の指示や視姦、耳舐め、胸への愛撫、生徒会室のソファでの挿入へと進み、朝の学校で人目を避けながらの背徳的な和姦が描かれる。終盤、実はそのCDの脚本を書いたのが純玲自身であることが明かされ、聞き手の嗜好と純玲の支配欲が一致したまま物語は続きを匂わせて終わる。性行為の場面では、男性側ははっきりした喘ぎ声を上げず、荒い吐息や喉を鳴らす音、粘り気のある水音が強調され、言葉責めと羞恥を中心に進行する。
サークルgeometric roseCV三橋渡
DL数1,808
評価★4.73(24件)
価格1,540円
販売日2020-09-27




















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