妖女に体も心も蕩かされて食べられる話
「妖女に体も心も蕩かされて食べられる話」の内容・特徴
サキュバスの少女ババロアに異空間へ連れ去られた主人公が、拘束されたまま一方的に甘く蕩かされ、最終的には食べられてしまうという捕食シチュエーションのASMR作品。終始彼女の慈愛に満ちた優しい語り口で進行し、見下すことなく餌である主人公を慈しみながら快楽で溶かしていく。圧迫感のある支配ではなく、甘やかし癒し系のトーンで、キス・乳首舐め・全身舐め・手コキ・フェラ・おまんこエッチ・おしりエッチと段階的に丁寧に責められ、サキュバスの長い舌とたっぷり唾液による水音責めが全編を通じて主体。特に乳首舐めと全身リップが豊富で、耳舐めは正面からの音像で控えめ。声質は可愛らしいロリボイスで、小悪魔的ながらも甘く蕩ける演技。最終的に物理的に食べられるシーンがあるが、グロ描写はなく、むしろ幸福感に包まれるハッピーエンド。退廃的で背徳的な状況と、甘々な愛情のギャップが魅力。
サークルあんぽんたんがーるわーくすCV秋山はるる
DL数474
評価★4.63(4件)
価格880円
販売日2020-08-16




















似ている作品を見つけました!