【低音×高音ASMR】悪魔とサキュバスの最凶コンビ 生死(精子)をかけた搾精麻雀【本編3時間】
「【低音×高音ASMR】悪魔とサキュバスの最凶コンビ 生死(精子)をかけた搾精麻雀【本編3時間】」の内容・特徴
悪魔とサキュバス、二人の淫魔を相手に麻雀勝負を繰り広げる異色のバイノーラル音声作品。悪魔の低音ボイスが左耳から、サキュバスの高音ボイスが右耳から同時に囁きかけ、終始脳を蕩けさせる構成。一人の声優が演じ分ける二つの声質と、左右から責められる没入感が最大の特徴。
展開は、序盤から中盤にかけて主人公が麻雀で放銃するたび、サキュバスから甘くもえげつない搾精責めを受ける逆レイプ・言葉責めが中心。耳の奥までぐっぽりと舐められる耳舐め、焦らすような乳首責め、優しい手コキと、負けるほどに性的な罰がエスカレートしていく。責めはほぼ全編にわたり、特に耳舐めの密度が高い。中盤では卓下でのバックや騎乗位セックスへと発展し、麻雀を打ちながらの挿入プレイが展開される。
後半は一転して主人公が巻き返し、悪魔が罰ゲームを受ける側に回る。サキュバスが悪魔を責めるレズプレイ(フェラチオ、騎乗位)や、主人公が悪魔をクンニで恥辱に晒し、最終的にはサキュバスも交えた3Pセックスで中出しする攻守交替の構図。高潔だった悪魔が快楽に堕ちる様子が描かれる。声の演技は、サキュバスが甘く蕩けるような包容力のある色っぽさで、悪魔はプライドの高い冷静な口調から嬌声へと変化していく。麻雀の牌音がASMR的な臨場感を高め、ルールを知らなくても勝敗の流れと焦らし・逆転の雰囲気は十分に楽しめる。全体として、甘サド責めと逆転のカタルシス、そして左右の声質の違いを味わう作品。
サークルチームランドセルCV美吹ゆうさ
DL数1,504
評価★4.74(14件)
価格1,430円
販売日2020-08-29




















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