迷子のおちんちん拾って舐めた
「迷子のおちんちん拾って舐めた」の内容・特徴
男性器が人のように歩き回る世界。そこではおちんちんが男性の体から離れて、散歩や食事をして暮らしている。少女・高木さやは迷子のおちんちんを拾い、お母さんに「知らないおちんちんに話しかけてはダメ」と言われていたのを無視して家に連れて帰る。ペット感覚でおちんちんを撫でたり、キスをしたりして可愛がっていると、おちんちんはムクムクと勃起し、さやの口に飛び込み、大量の白濁液を発射する。さやは驚きながらもそのおちんちんを愛しみ、最後はしっかりと飲み干す。全編さやのモノローグで進行し、フェラチオの詳細も彼女の言葉で描かれる。フェラチオがメインのプレイで、キス・愛撫も含まれる。エロとギャグが融合した作風で、声優の初々しい演技が少女の無邪気さを引き立てる。約4分半の短編ながら、擬人化おちんちんとのほのぼの交流と、急転するフェラチオのギャップが楽しめる。短い作品だが、独特の世界観と満足感があり、少女によるペット感覚の愛でるプレイを存分に堪能できる。
サークルマンテンドーCV雪花雫
DL数69
評価★4.8(2件)
価格110円
販売日2020-11-07




















似ている作品を見つけました!