ポンコツな天才科学部長に野菜ぶち込む実験
「ポンコツな天才科学部長に野菜ぶち込む実験」の内容・特徴
ポンコツでボクっ娘な天才科学部長が、科学部の助手に拘束され、野菜を次々と局部に挿入される凌辱実験作品。ほのぼのとした日常パートから一転、実験という名の拷問が開始される。アスパラ、きゅうり、ミニトマトといった比較的マイルドな野菜から始まり、長いもによる感度開発、ワサビによる激痛、媚薬による発狂寸前の絶叫、肥後ずいきやロマネスコといった異物による局部崩壊と、段階的にエスカレートしていく。全編を通して拘束された状態で、逃げ場のない責めが続く。助手は台詞なしの淡々としたドSで、懇願を無視して実験を遂行する。ヒロインの悲鳴や絶叫、半狂乱の喘ぎがメインの聴きどころで、苦痛と快感が入り混じる感度狂いの展開が特徴。終始、性的な快楽というよりは、痛めつけや開発による陵辱色が強い。約55分の作品で、実験パートが3本立ての構成。
サークルケチャップ味のマヨネーズCV小鈴ももか
DL数265
評価★4.69(2件)
価格990円
販売日2020-11-06




















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