下着泥棒に調教されちゃったわたし
「下着泥棒に調教されちゃったわたし」の内容・特徴
ベランダに干してあった下着を盗みに来た男と鉢合わせし、その場で拘束されて犯されるが、繰り返し行為を受けるうちに快楽を植え付けられ、最終的には彼氏と別れて下着泥棒の男と恋人同士になるまでを描いた約48分の音声作品。聞き手は彼氏がいる26歳の女性で、男は聞き手の下着を以前から盗んでいた26歳の下着泥棒。物腰は穏やかで敬語を使い、下着への愛着と知識が深く、聞き手の持つ可愛い下着やセクシーなランジェリーを高く評価している。
物語は、ベランダで下着を取り込もうとした聞き手の前に男が現れるところから始まる。男は自分のことを下着泥棒だと名乗り、干してあったパンストで手足を縛り、口にもパンストを詰めて動きと声を封じる。拘束したまま、盗んだ聞き手のパンティーを使って目の前で自慰行為をし、実況しながら射精する。その後も解放せず、聞き手に恋人がいるか、その恋人が下着を大事にするかと尋ね、彼氏の存在を知りながら押し倒して無理矢理セックスする。
行為はトラックごとに下着を変えながら行われ、ピンクのブラジャー、ピンクのパンティー、白のパンティー、赤のランジェリーと、それぞれの下着を着けた状態でキス、乳首舐め、耳舐め、うなじ舐め、下着の上からのクンニ、尻舐め、正常位、バックと展開する。各トラックで中出しされ、行為中の写真を撮られ、「ベランダの鍵を開けておくように」と脅迫される。聞き手は最初泣いて拒否するが、男の甘い声と丁寧な口調、優しい接し方に徐々に快楽を感じ始め、彼氏のことを忘れて夢中になっていく。
最終トラックでは行為後のピロートークで腕枕をされ、連絡先を交換して名前を教え合う。聞き手は彼氏と別れており、男から告白されて恋人関係になる。男は下着泥棒をしていた理由や聞き手への好意を語り、聞き手に自分が選んだ下着を着けてもらうことを夢見ていたことが明かされる。全編を通して淫語が使われ、男は終始敬語で穏やかに話しながらも、侵入、拘束、脅迫、強姦という犯罪行為を行う。SEあり版とSEなし版が収録されている。
サークルBlack Prince With RoseCV一条ひらめ




















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