300年間犯され続けたエルフの日記
「300年間犯され続けたエルフの日記」の内容・特徴
300年間、人間の男たちに犯され続けたエルフの女性が綴る、絶望と快楽に堕ちていく日記形式の音声作品。冒頭から終始、彼女が陵辱される様子が克明に描かれる。合意のないまま、複数の男たちに次々と身体を弄ばれ、中出しされ続ける展開がほぼ全編にわたって続く。逆ハーレム・寝取られ・複数プレイ/乱交の要素を強く含み、ヒロインの抵抗むなしく無理やり犯されるという、ハードな凌辱作品となっている。声は、高く可愛らしい声質でありながら、苦しみや屈辱に震える演技が中心。終始、泣き叫んだり喘いだりと、悲痛な叫びが多く収録されている。おっぱいを揉まれたり舐められたりするシーンも多く、エルフの美しい肉体が徹底的に開発されていく過程を楽しめる。なお、本作はレビューが0件のため、購入者の実際の反応は確認できていない。紹介文や公式タグから、作品の実態はおおよそ把握できるが、プレイ内容の詳細な割合や演技の質感は、実際に聴いてみないとわからない部分もある。
サークル涼風みおCV淀橋ほのか
DL数33
評価★4.44(0件)
価格1,100円
販売日2021-01-13




















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