劣情を強制する能力とツンデレ風紀委員長
「劣情を強制する能力とツンデレ風紀委員長」の内容・特徴
ツンデレ風紀委員長が、特殊な体質の主人公の匂いを嗅いだことで強制発情し、図書室で逆レイプするように襲いかかる約18分の濃密な作品。冒頭は高圧的な口調で詰ってくるが、すぐに「おまんこ」が大洪水状態のドスケベ淫乱女へと変貌し、処女でありながら主人公のちんぽを求めて貪欲に迫る。おまんこをこすりつけ、放尿しながら絶頂するなど、下品で激しい言葉責めと淫語が全編を支配する。後半は翌日の展開となり、廊下で生意気な態度を見せた委員長を、今度は主人公側がみんなの前でオホ声を晒させて屈服させるリバーシブルな構図も楽しめる。声は兎月りりむ。による可愛さと生意気さが同居したツンデレボイスで、高圧的な詰りから一転、オホ声交じりの下品な喘ぎへと豹変する演技力が魅力。責めは主人公が受け身の逆レイプパートと、能動的に屈服させるパートの二段構えで、サディスト的視点でもマゾ的視点でも楽しめる。短尺ながら台詞回しの面白さとエロスの密度が高く、レビューでも「激しい」「濃密」「エグめの声が好きな人向け」と評されている。
サークルドM女史団CV兎月りりむ。
DL数945
評価★4.65(5件)
価格660円
販売日2021-02-20




















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