肉便器
「肉便器」の内容・特徴
公園の公衆男子トイレで自ら肉便器と書いた紙を貼って待つ聞き手の元へ、駆け込んできた初老の男がそのまま性処理に使用する。男は終始ねちっこく淫語と方言の混じる古風な口調で話し、聞き手を便器扱いしながらも前戯としてクンニや耳舐めを施し、感じさせてから性交へ至る。聞き手に悲壮感や抵抗はなく、自ら男の性欲処理を望む淫乱でドMな立場として描かれる。
男は公衆トイレの個室で聞き手の膣へ放尿し、尿道に尿を流し込む。聞き手は潮吹きとおしっこを繰り返し、汁を大量に放出しながら連続で絶頂する。男は射精の際に中出しし、口内射精と精飲も行う。イラマチオやフェラチオの場面もあり、男は聞き手の口に陰茎を突き込んで扱かせる。性行為の進行に伴い男の鼻息と呼吸は荒くなり、腰を打ち付ける音が次第に激しくなる。終盤は特に連続した汁の放出が強調される。
音声はバイノーラル収録で、耳元で囁くような距離感と息のノイズを活かした臨場感がある。男の声は嗄れた喫煙者風の低い声で、話す速度は遅い。終盤にかけて声に反響と威圧感が加わる演出がある。聞き手の喘ぎ声や明確な台詞はない。トラックは9つに分かれ、冒頭から使用開始、前戯、放尿、フェラチオ、性交、絶頂、中出し、後戯という一連の流れを約48分で描く。
サークルPersonaCVのりたま。
DL数481
評価★3.85(6件)
価格330円
販売日2021-02-12




















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