電車で痴漢
「電車で痴漢」の内容・特徴
電車内で痴漢に遭い、必死に声を我慢しながらも徐々に快楽に堕ちていくOLの喘ぎ声のみで構成された約12分の作品。セリフは一切なく、吐息・喘ぎ声・水音・電車内の環境音のみで状況を表現する実録調の作り。嫌がる様子から始まり、痴漢の手が徐々に激しくなるにつれて必死に耐える息遣いが変化し、終盤には我慢しきれず漏れる甘い声、グチュグチュと激しい手マンによる水音、そして最後は潮やおもらしで達してしまう展開。お姉さん系の声質で、耐えようとする健気さと快楽に負けて喘いでしまうギャップがエロさの核。電車内という公共の場での背徳感、周囲にバレてはいけないという緊張感が濃厚に描かれる。攻め手の声やセリフはなく、あくまで一方的に責められる展開で、受け視点の作品。耳舐めやキスなどの要素はなく、ひたすら痴漢の手による責めと喘ぎ声に特化した、短尺ながら没入感の高い背徳系音声作品。
サークルART111
DL数260
評価★4.25(2件)
価格330円
販売日2021-02-18




















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