妖艶なムチムチ魔女によるねっとりしつこい乳首責め快楽地獄
「妖艶なムチムチ魔女によるねっとりしつこい乳首責め快楽地獄」の内容・特徴
樹海の奥の洋館に迷い込んだ男が、身長180cm超の長身ムチムチ魔女に監禁され、乳首を延々といじられ続ける男性受け・女性上位のファンタジー作品。逆転は一切なく、終始お姉さん優位のまま「捕食」されるまで進む。全6トラック約2時間で、そのほぼ全編が乳首責め。爪でのカリカリ引っ掻き、指でのくにくに転がし、乳首舐めが中核で、レビューでも「カリカリ擬音と乳首舐めの比率が高い」「オノマトペと淫語が最高」と繰り返し挙げられる。
責めは常に乳首+αの構成で、寸止め手コキ、足コキ(過去に堕とした男たちの体験談を囁きながらの追体験責め)、赤ちゃん言葉での甘やかしオナサポ、添い寝オナホコキ、最後は顔舐め・キスマーク付きの搾精騎乗位と、シチュを変えつつ進む。全パートでペニスへの刺激があり射精フィニッシュまで導かれるため、ドライ前提のトラックを求めない人にも実用的、という声が多い。挿入があるのは最終トラックのみで、そこでも乳首いじりは継続。
演技は低音の妖艶なお姉さんボイス。至近距離のバイノーラルで、湿った吐息混じりの囁きと淫語・オノマトペがほぼ途切れず流れ込む。罵倒や苦痛はなく、表面は穏やかで甘く、時折裏の黒さを覗かせる緩急型。焦らしと寸止めが多く、テンポの速い高速カリカリ連呼も収録。嘘喘ぎ、濁音混じりのオホ声寄りの喘ぎ、命令されて言わされる場面もあり、マゾ向けの支配感が強い。おまけとして本編からカリカリ音と吐息だけを抜き出した台詞なしの左右トラックがあり、実用度が高いとの評価が目立つ。乳首のみで完結するトラックが欲しかったという声も一部ある。
サークルワサビ屋CV大山チロル
DL数13,910
評価★4.82(73件)
価格1,210円
販売日2021-03-19




















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