淫魔王〜七日間の寵愛レッスン〜
「淫魔王〜七日間の寵愛レッスン〜」の内容・特徴
淫魔として未熟な聞き手が、淫魔界の王セルヴァンスから七日間の寵愛レッスンを受けて成長し、やがて王の伴侶として求められるまでを描く。人間界のビルの屋上で自棄になっていた落ちこぼれ淫魔の聞き手を王が見つけ、直々に教育するところから物語は始まる。王は聞き手を「下級淫魔」「生意気な小娘」と貶しつつも、ダンスや人間界の言葉遣い、淫魔としての感覚を教える。レッスンは甘く、上手くできれば褒美を与え、行為の最中も羞恥を煽る言葉責めが中心で、罵倒や陵辱には至らない。六日目のみ、聞き手が王の許可なく外に出たことへの仕置きとして、抵抗できないほど溺れさせるやや激しい責めがある。聞き手は王の夢の中に入れる唯一の存在で、それが王の求愛と求婚につながる。王の声は低くゆったりとしており、傲慢でサディスティックな口調ながら行動は丁寧で、終始溺愛と保護の姿勢が現れる。
サークルIcicle PinkCV六勤一休さん
DL数1,443
評価★4.51(11件)
価格1,320円
販売日2021-05-29




















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