ガテン系オナニーマシンのチンパンSEX ~社宅の隣人、臨界お預けプレイ~
「ガテン系オナニーマシンのチンパンSEX ~社宅の隣人、臨界お預けプレイ~」の内容・特徴
社宅の隣室に住むガテン系の童貞男・土方源が、毎晩壁越しに聞こえるほど激しいオナニーを繰り返しているのを聞いたヒロインが、セクシーな服で誘惑して自慰の現場を目撃し、そのまま主導権を握って彼の初体験を奪う女性優位の作品。源は無精ひげを生やしたガチムチの巨根で、口下手で女性に慣れていないが性欲が異常に強く、自慰の際はエロ本を朗読しながら大声で喘ぐ。ヒロインは建築関係の事務で、官能小説で培った性欲と加虐心から、源の乳首を吸って喘がせ、手コキで射精させ、土下座で「おっぱいを舐めさせてほしい」と懇願させる。行為中も源はAVを教科書にした間違った知識でいきなり挿入しようとしてヒロインに平手打ちで叱られ、指を三本入れようとして再び叩かれるなど、終始ヒロインが主導権を握って調教する。源は初挿入で即射精するほど敏感で、ヒロインの膣に中出しし、駅弁体位で持ち上げられる体格差も描かれる。終盤、源は「オナニーのためだけの関係は嫌だ」と恋人関係を求め、ヒロインに一週間のオナ禁を命じられてゾンビのような唸り声を上げながら耐え抜き、晴れて交際と結婚を前提とした関係に至る。元同居人でヤンキー上がりのタケルが電話越しに登場し、源の恋愛相談に乗る。全編にわたり水音と喘ぎ声が大きく、源の一人称は「俺」で、普段は敬語だが快楽に溺れると敬語が抜ける。前半はヒロインが源を手コキやクンニで責め、後半は源が激しく腰を振る展開で、童貞の初々しさと獣のような性欲の暴走が交錯する。
サークルwhite rabbitCV雅仁CV弥勒
DL数2,357
評価★4.57(28件)
価格880円
販売日2021-03-26




















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