ガサツな友哉の素顔は、夜だけ
「ガサツな友哉の素顔は、夜だけ」の内容・特徴
同僚の宇野友哉と出張先のビジネスホテルで相部屋になり、元彼に「色気がない」「不感症ではないか」と言われて傷ついた聞き手を、彼が「調べてやるよ」と抱くことから始まる同僚から恋人への関係変化を描いた音声作品。友哉は入社三年目の同期で、明るく面倒見が良く、聞き手にとって一番話しやすい存在。実は以前から聞き手に想いを寄せており、相部屋という偶然をきっかけに、慰めから性的な行為へと進展する。第一夜はホテルで耳舐め、キス、正常位、中出し。第二夜以降は友哉の部屋に移り、耳舐め、手コキ、対面座位、バックと続き、二回目以降はコンドームを着用する。友哉の口調は普段は軽くガサツな同僚だが、行為中は囁くように甘く優しくなり、「可愛い」「エロい」と繰り返し言う。聞き手の体を気遣い、脱がせていいか触っていいか確認する一方、快感を引き出すために耳舐めを多用する。友哉自身も喘ぎ声が多めで、聞き手に手コキの練習台として気持ちいい場所を教える場面もある。最終トラックは友哉の部屋での寝かしつけと寝息で構成される。
サークルwhite mistCV弥勒
DL数2,867
評価★4.72(50件)
価格1,430円
販売日2021-04-09




















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