Illusion -永遠はソコにある-
「Illusion -永遠はソコにある-」の内容・特徴
余命宣告を受けた新人絵本作家の女性が、生と死の狭間である深淵で出会った人外の青年コウと恋をし、命を分け与えられながら最後の絵本を完成させるまでを描く、優しく切ない異種間純愛のバイノーラル音声作品。コウは目元を隠した穏やかで慈悲深い青年の姿をとるが、その正体は人間から見れば恐ろしい本来の姿を持つ神性であり、当初はたどたどしい片言の話し方をする。夢の中で何度も彼と逢瀬を重ねるたびに生命力を分けられ、やがて互いに初恋を自覚して結ばれる。耳元での囁きや耳舐め、キスから始まり、愛撫を経てセックスに至る。終盤ではコウが本来の姿を現し、触手を用いた責めと異種姦が行われる。触手の先端は性的な刺激を与える形状で、連続絶頂と脳イキに至るほど執拗に責め立てられるが、口調や態度は最後まで優しく慈愛に満ちている。物語の結末では、コウはヒロインの病を消し去り、彼女が天寿を全うした後に自分のもとへ迎えに来る約束を残して別れる。全編を通してダミーヘッドマイクで収録され、SEなし版も同梱される。
サークルDestructionCV片桐良一
DL数946
評価★4.84(19件)
価格1,430円
販売日2021-04-23




















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