(KU100)猥褻授業 〜君に「オトコ」を教えてあげる〜
「(KU100)猥褻授業 〜君に「オトコ」を教えてあげる〜」の内容・特徴
大学准教授の南條貴人に、誤って官能小説をレポートと共に提出してしまったことから始まる、教師と生徒の禁断の関係を描いた音声作品。古典文学科の准教授である南條は、普段は穏やかで真面目な敬語の大人の男性だが、主人公の告白同然の言動をきっかけに「個人授業」と称して性的な関係へと誘う。授業という建前のもと、男性器の観察や触診、乳首愛撫、素股から実際の性交、中出しへと段階的に進行する。南條は敬語を保ちながら淫語や言葉責めを多用し、主人公の官能小説を書く性癖や性欲に言及して羞恥心を煽る。主人公は文学少女で性欲が強く、純粋で従順な性格。物語後半では大学図書館での対面立位やバックでの性交が描かれ、人が来るかもしれないスリルと背徳感の中で行為に及ぶ。南條は「好きあってるんだから中出しは当たり前」と述べ、避妊をしない。演技は穏やかな口調から徐々に獣的な本性を露わにする変化が特徴で、耳舐めやキスの音、ささやき声がバイノーラルで収録されている。水音なしバージョンも収録。
サークルトリフォリウムCVaki
DL数1,983
評価★4.69(29件)
価格1,210円
販売日2021-09-10




















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