不思議の国とアリス~囁くメスガキとロリコン裁判~【バイノーラル】
「不思議の国とアリス~囁くメスガキとロリコン裁判~【バイノーラル】」の内容・特徴
不思議の国のアリスをモチーフにしたファンタジー世界で、囁き声の可愛いメスガキ・アリスに導かれながらエッチな試練を潜り抜けるバイノーラルボイスドラマ。一人の声優がアリス、チェシャ猫、帽子屋、裁判官の四役を演じ分ける。
物語は、目が見えない状態で不思議の国に迷い込んだ主人公が、アリスに手を引かれながら探索するところから始まる。全編を通じて、アリスは耳元で囁くように話しかけ、その声は可愛らしく、時に甘く、時に小悪魔的な響きを帯びる。プレイの実態としては、トラック2「チェシャ猫のえっち我慢ゲーム」と、トラック4「ロリコン裁判えっち」の二つが主なエッチシーン。チェシャ猫(アリスとは別のキャラクター演技)は両耳から囁きと淫語で射精を誘惑し、主人公はそれを我慢させられる。続く帽子屋のシーンでは、軽い言葉責めとアリスからの悪戯が展開される。クライマックスであるロリコン裁判では、無実を証明する名目でアリスによる直接的な手コキと囁き責めを受け、射精を我慢するか負けてしまうかの攻防が描かれる。乳首責めやフェラチオ、パイズリといったプレイはなく、耳と囁き、手を使った我慢ゲームと手コキがエロの中心。声の演技は全編にわたってテンションは落ち着き気味で、囁きと密着感が強い。ストーリー重視の構成で、エッチシーンよりも不思議な世界観とアリスのキャラクターを楽しむ比重が大きい。レビューでは、アリスの「味方なのか敵なのか分からない」絶妙な距離感や、応援しながら誘惑してくる背徳感が高く評価されており、実質的にはアリス一癖のメスガキに優しく翻弄される作品。
サークルデジタルツインテールCV箱河ノア
DL数1,756
評価★4.64(14件)
価格550円
販売日2021-05-01




















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