拷問 -巨漢-
「拷問 -巨漢-」の内容・特徴
前作で職場の同僚を警察に売った聞き手が、復讐に現れた男に拉致・監禁・陵辱された後、代わりに現れた巨漢の男から長時間の拷問まがいの責めを受ける物語。全編バイノーラル収録で、聞き手は終始拘束された状態にあり、巨漢の男による粘着質な責めが途切れなく続く。物語は序幕から結末まで通しで約2時間41分に及び、トラックごとに顔舐め、耳舐め、唾・痰飲ませ、ディープキス、乳首責め、クンニ、指マン、フェラチオ、イラマチオ、口内射精、正常位、騎乗位、バック、首絞め、中出しが展開される。特に耳舐めは単独トラックで約35分、マンコ責めは約38分と長尺で、挿入中も耳舐めが継続する。男は巨漢という体格を活かし、騎乗位で聞き手の上に倒れ込むなど圧迫感のある行為も行う。聞き手は自らクリトリスに触れるよう命じられる場面や、痰を飲まされ舌で歯を磨かれる屈辱的な行為、痛みを伴う乳首への刺激も受ける。終盤には謎に壮大なエンディング曲と歌が流れ、本編の拷問的な空気から一転した構成になっている。
サークルPersonaCVのりたま。
DL数214
評価★4.11(6件)
価格1,100円
販売日2021-05-22




















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