椿三兄弟~三男・龍三郎~
「椿三兄弟~三男・龍三郎~」の内容・特徴
椿家三兄弟シリーズ第二弾。大学の同級生である次男・慎次郎の恋人であるヒロインが、臨時家政婦として住み込みで働くことになった椿家で、三男で18歳の受験生・龍三郎に脅迫され、性的関係を強要される物語。龍三郎は慎次郎とヒロインがリビングで性行為に及んだ際の喘ぎ声をスマートフォンに録音しており、それを長男に聞かせると脅し、ヒロインを自室へ連れ込む。無愛想で天邪鬼、成績優秀で常に彼女がいるが執着しない性格の龍三郎は、実はヒロインに片思いしており、告白する前に兄と関係を持った彼女への嫉妬と恋情から、兄から寝取る形で関係を迫る。
ヒロインは終始不本意で不機嫌な態度を保つが、龍三郎は「キスしない・挿入しない」という約束を破り、素股から流れるように挿入し、中出しに至る。行為中は「仕方なく俺に弄られてるんだよな」とヒロインの濡れを指摘し、慎次郎への対抗心から「慎次郎なんかやめて俺にしといたら」と本音を漏らす。耳舐めを執拗に行い、淫語と囁き、言葉責めで追い詰め、嫌がるヒロインを焦らしながら快楽を与え、最終的にキスも交わす。事後には「秘密でハメまくろう」と囁き、今後も関係を継続するよう強要する。
オマケトラック「吐露」では、龍三郎の独白によって、彼がヒロインへの片思いを拗らせ、嫌われてもいいという覚悟で脅迫による関係を選んだ本心が明かされる。本編は龍三郎の部屋での約35分のバイノーラル収録で、監視カメラで長男がその様子を見ているという描写がある。
サークルwhite mistCV乃木悠星
DL数5,273
評価★4.72(83件)
価格660円
販売日2021-05-30




















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