白亜の壁、わたしの値段
「白亜の壁、わたしの値段」の内容・特徴
ハードなスカトロ・浣腸・尿道責めに特化した、マニアックな拘束調教作品。女子大生のヒロインが怪しいバイトに応募したことをきっかけに捕らわれ、一方的に責め立てられる。愛や保護は一切なく、ただ肉体的にも精神的にも壊される様子が克明に描かれる。関西弁で可愛らしい声のヒロインが、泣き叫び、懇願し、最終的には快楽に抗えず狂っていく過程を一人で演じ切っている。
プレイ内容は、浣腸による強制排泄(脱糞)が全編にわたって中心となる。テキスト上15回を超える排泄描写があり、ゼリー状の異物やスライムを注入しては排出させる機械的な責めが展開される。尿道への刺激や拡張、放尿も並行して行われ、排泄物を残したままのアナルセックスも含まれる。ただ単に排泄を強いるだけではなく、その恥ずかしい姿を家族や友人に実況される精神的な羞恥・屈辱も大きな要素で、尊厳を徹底的に奪う構成。責めは機械的かつ無機質で、終始ソフトな要素はない。
声質は、日常パートでは初々しい関西弁の可愛い声だが、トラックが進むにつれ絶叫や嗚咽、狂的なイキ声へと変貌する。感情を吐露するような冷静な朗読パートと、錯乱したリアルタイムの悲鳴のコントラストが激しい。効果音は排泄音や注入音が大きめでリアル志向。ハードなスカトロに振り切ったマニア向けの一作。
サークルおうんぽらぼらとりーCV秋野かえで
DL数1,414
評価★4.55(7件)
価格1,320円
販売日2021-07-13




















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