おほガキJK〜クソガキJKのおまんこって、こんなにぷにぷにだったのか…○○体形オナホ、射精止められるはずがっ…ぅ…で、出る…ッ〜
「おほガキJK〜クソガキJKのおまんこって、こんなにぷにぷにだったのか…○○体形オナホ、射精止められるはずがっ…ぅ…で、出る…ッ〜」の内容・特徴
生意気な態度でこき使ってくるロリ体型のJKお嬢様を、催眠アプリの力で徹底的にわからせる作品。全編を通して、主人公である使用人がお嬢様を責め立てる逆転の主従関係が展開される。登場人物は聞き手である主人公と、責めを受けるお嬢様の一対一。お嬢様は普段は可愛らしくダウナーな雰囲気のロリ声だが、ひとたび快楽に飲み込まれると、低めで腹の底から漏れ出るような下品なオホ声で喘ぎまくる。このオホ声が作品の核であり、その比率は非常に高い。
プレイ内容は、催眠をかけた状態での濃厚な性行為が中心。耳元でのタマ舐めを想起させる舐め音、腰を打ちつける激しいピストン音、そして電話越しに父親へ痴態を晒す背徳的なシーンなどが盛り込まれている。責めの過程では、あえて催眠を解除し、お嬢様が快感を必死に我慢して「うぅ」と唸る様子や、羞恥に震える反応を楽しむ鬼畜な展開も。快楽堕ちした後は「チンポ好き」と連呼させるなど、徹底的に自尊心をへし折る淫語責めも行われる。I字バランスでの性交といったややマニアックな体位も含まれている。
演技は、癒しを感じさせる愛らしい話し声と、耳障りにならない低めのオホ声とのギャップが際立つ。終盤にかけては一方的なわからせから、徐々に甘さといちゃつきが混ざり合い、最後はほっこりとした余韻を残す。3トラック構成で、最初は比較的穏やかに始まり、トラックを追うごとに激しさとシコリティが増していく段階的な没入感が特徴。
サークルおほおほ庵CV遊佐ミコト
DL数8,369
評価★4.76(29件)
価格1,320円
販売日2021-06-02




















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