アソコにピンクローターを入れてエッチな体験談を朗読してみた(1) 主人しか知らなかった私が...
「アソコにピンクローターを入れてエッチな体験談を朗読してみた(1) 主人しか知らなかった私が...」の内容・特徴
アソコにピンクローターを挿入した状態で、43歳の人妻がエッチな体験談を朗読する実演系音声作品。冒頭からローターの振動音が響き、語り手は徐々に息を荒げ、喘ぎ声を漏らしながら朗読を続ける。感じすぎて言葉が途切れたり、声が上ずったりする様子がリアルに収録されている。
体験談の内容は、レス状態の夫を持つ主婦が出会い系サイトで知り合った23歳の若い男性と初めての不倫SEXをするというもの。ランチデートからホテルへ向かい、Dキス、乳首舐め、クンニ、指入れ、フェラチオ、正常位、バックと一連の濃厚な性行為を詳細な描写で語る。語り手自身が体験談の主人公として「気持ちいい」「もっと下さい」といった淫語を発しながら朗読するため、体験談の世界観と目の前で感じている語り手の姿が重なる構造になっている。
語りは落ち着いた成人女性の声で、羞恥と快感が混ざったような小声の喘ぎが中心。オナニー実演の臨場感を重視した作りで、ローターの音と吐息、水音が終始収録されている。プレイの主体は語り手自身のひとりオナニーであり、体験談内の男性との性行為は言葉による描写のみで、音声としての責めはない。全体尺は短めで、実演の生々しさを手軽に味わえる作品。
サークルシングルマザーしおり
DL数18
価格330円
販売日2021-07-03




















似ている作品を見つけました!