汗、吐息、えっち
「汗、吐息、えっち」の内容・特徴
夏の暑い日に、大学時代から付き合っている彼氏・朝凪真夏と朝から夜まで汗をかきながらえっちをする音声作品。窓を開けた薄壁のアパートで声を我慢させられながらの寝起きえっちから始まり、水風呂での立ちバック、夜に隣人へ声が漏れないよう囁かれながらの正常位と、一日を通して繰り返される。真夏は人文系大学院生で、かつて不良学生だったが恩師との出会いをきっかけに進学した。彼女への独占欲が強く、甘やかす一方で「声を我慢しろ」「お仕置き」と意地悪に焦らし、耳元で淫語を囁きながらねちっこく攻める。耳舐めは外耳孔を圧迫するように舐め、吐息と水音が生々しい。行為中も「気持ちいいんだもんな」「かわいい」と肯定する言葉をかけ、イく時には手を繋ぐ。トラック1ではうつ伏せの彼女の耳を舐めながら手マンし、バックから寝バックへ移行する。トラック2では彼女が真夏を乳首で意地悪してから立ちバック。トラック5では酔った真夏がクリ攻めしながら挿入し、キスをしながら腰を動かす。合間に大学での奮闘やドライブの思い出を語る日常パートがあり、恋人同士の親密さと信頼関係が描かれる。
サークルmonoBlueCV一条ひらめ
DL数18,899
評価★4.89(297件)
価格1,320円
販売日2021-07-10




















似ている作品を見つけました!